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両親への出産内祝いへのマナーと喜ばれるギフト15選

両親から出産祝いをもらったものの、お返しをどうするか迷っている人もいるのではないでしょうか。両親への出産内祝いは必ずしも贈らなければならないものではありません。しかしギフトの内容によっては親にとってよい思い出となる可能性もあります。

そこでこの記事では、両親へ出産内祝いを渡す際に気をつけたいことや両親に贈りたい出産内祝いギフト、出産内祝いに添えるメッセージの例文などをご紹介します。どのような出産内祝いを贈るとよいのかを知り、両親に喜んでもらえるギフトを選びましょう。

両親や親族に返す出産内祝いへのマナー

両親から出産祝いをもらった場合、出産内祝いは贈らなくてもよいといわれることもあります。しかし内祝いは「幸せのおすそわけ」という意味をもつため、無事に子どもが生まれた喜びを分かち合うという形で贈ってもよいでしょう。ここでは、両親に出産内祝いを贈る際のマナーについて解説します。

比較的高額になりやすいため半額返しをしないケースもある

出産内祝いにかける金額はいただいた金額の3分の1~半額程度が相場です。たとえば両親から10万円もらった場合は約30,000円~50,000円、20万円もらった場合は約70,000円~100,000円が相場となります。

両親からの出産祝いは、その他の人からいただく場合と比べても高額になりやすい傾向があります。両親からの出産祝いには「出産前後や育児にかかる費用の足しにしてほしい」という気持ちが込められていることも少なくありません。その場合、律儀に半額返しをするよりも金額にこだわらず感謝の気持ちとしてお返しをするほうが喜ばれるでしょう。

兄弟姉妹からのお祝い

兄弟姉妹からの出産祝いは10,000円~30,000円が相場とされているため、出産内祝いの相場は、3,000円~15,000円程度となります。自分よりも年上であればいただいた金額の3分の1程度、年下であれば半額程度にするとよいでしょう。

両親への出産内祝いの「のし紙」

出産内祝いに掛けるのし紙の表書きは「内祝」または「出産内祝」と書くのが一般的です。しかし両親に出産内祝いを贈る場合「内祝」と書かれたのし紙を掛けて贈ることは厳密にいうと適切ではないとされています。内祝いには身内におめでたいことがあった際に「親族や近所の人と幸せを分かち合う」という意味があることがその理由です。

両親は自分たち夫婦から見ると身内であるため、出産内祝いを贈るときにのし紙を掛ける場合、表書きには「御礼」と記載するとよいでしょう。のし紙は掛けずにラッピングした品物を渡しても失礼にはあたりません。

両親への出産内祝いは感謝を込めて特別感をもたせよう

両親に出産内祝いを贈る際は出産祝いへのお礼だけではなく、育ててもらったことに対する感謝の気持ちや、両親の体調を気遣う気持ちなども込めた品物を贈ることをおすすめします。品物と一緒にメッセージを添えてもよいでしょう。

「もらったからきちんとお礼をしなくては」と堅苦しくなり過ぎる必要はありません。今までの感謝やねぎらいなどという気持ちを込めて贈るとより一層喜ばれるでしょう。

両親から喜ばれる出産内祝い15選

両親に出産内祝いを贈る場合のポイントについて見てきましたが、何を贈れば喜んでもらえるかわからないという人も多いでしょう。両親の好みやライフスタイルを考慮することが大切ですが、好みがわからない場合にはカタログギフトを贈るという方法もあります。ここでは、両親に喜んでもらえる出産内祝いのギフトについて解説します。

育児に協力してくれる両親には「寝具ギフト」

産後は実家に里帰りをしてお世話になったり、家事や育児の手伝いをするために自宅に来てくれたりすることもあるでしょう。このように両親が育児に協力してくれるというケースも多く見られます。

しかし両親にも育児経験があるとはいえ、若いときよりも疲れやすくなっていることが考えられます。慣れない産後のママや小さな子どものお世話を大変に感じることも少なくないでしょう。

枕や抱き枕など両親が体をゆっくり休められるような寝具ギフトは喜んでもらえる贈り物のひとつです。寝室でもリビングなどでも活用できるものだと重宝されるでしょう。

両親の子育てがひと段落した「家族旅行」

子育てがひと段落したり会社をやめてある程度ゆっくり過ごせる時間ができたりした両親に、旅行や体験型のギフトを贈るのもおすすめです。自分たちで予約して両親を旅行に連れて行くのもよいでしょう。こちらが宿の予約を取って両親に行ってきてもらう方法もあります。

両親の趣味に合わせて旅行や体験型のギフトを贈りたいという場合はこれらに特化したカタログギフトもおすすめです。たとえばハーモニックでは温泉のほか、陶芸体験、美術館のチケットなど多くの種類から選べる体験型ギフトを中心に扱ったカタログギフトも複数ご用意しています。

このようなギフトを考えている人には体験型ギフトの掲載数がトップクラスの「ティアラ チュール」がおすすめです。体験型ギフトを含む幅広いジャンルのものが選択肢にあってほしいと考えている場合はぜひ「ファインチョイス アメシスト」をご検討ください。

記事に紹介されているカタログギフト
結婚引き出物で人気だから内祝いにも最適
「ティアラ」チュール
4,300円(税抜)
記事に紹介されているカタログギフト
上質なギフトアイテム満載で内祝いに大人気
「ファインチョイス」アメシスト
12,800円(税抜)

家族団らんのときを演出できる「グルメ系ギフト」

グルメ系のギフトは家族や夫婦団らんの時間を過ごすのにうってつけの品物です。普段は買わないような食材や、有名ブランドの食品などを贈るとよいでしょう。ただし親の好みと違っていたり消費期限や賞味期限が短く急いで食べる必要があったりすることも考えられるため注意が必要です。

グルメ系ギフトを贈る場合、品物を直接贈ることもありますがカタログギフトを活用するのもよいでしょう。ハーモニックではグルメ専門のカタログギフト「美食万彩」をご用意しています。産地直送品や名菓、老舗店などの美食が豊富に揃いますのでぜひ検討してみてください。

名店の味を選べるグルメ専門カタログ
美味しさを選べるグルメなカタログギフト「美食万彩」
和食を中心に最大で約 350 点のグルメを1冊のカタログギフトに掲載しています。産地直送品や有名店の銘品・銘菓などこだわりの美味が満載。豊富に取りそろえたメニューは世代を問わずに喜ばれています。

孫の写真を飾れる「メモリー系ギフト」

赤ちゃんの名前が入ったフォトフレームなどのメモリー系ギフトも、両親にとって嬉しい贈り物のひとつです。写真を見るたびに孫のことを思い出すことができるため、両親が遠方に住んでいてあまり会えない場合は特に喜ばれるでしょう。

フォトフレームやフォトアルバムの場合、名前や生年月日のほか、出生時の身長・体重を入れられたり、柄を選んだりできるものもあります。中の写真も自由に変えられるため、長く使えるでしょう。

夫婦の時間を楽しめる「ディナー招待系ギフト」

両親に夫婦の時間をゆっくり過ごしてもらうために、ディナーのチケットをプレゼントするという方法があります。両親が行ったことがないお店や高級系のお店のディナーを贈ると非日常の時間を楽しんでもらえるでしょう。夜の外出が難しい場合はランチのチケットもおすすめです。

ハーモニックではお店のディナーやランチなどを楽しめる「体験ご利用券」も取り扱っています。すき焼きの老舗でディナーを楽しめる「伊勢重 ペアディナーご利用券」や日本庭園を見ながらランチができる「ガーデンレストラン徳川園ペアランチご利用券」などがあるのでぜひ一度ご覧ください。

チケットタイプギフト
お店のディナーやランチなどを楽しめる「体験ご利用券」
体験ギフトは、日本中から選んだ体験・温泉ギフトやお食事ご利用券をギフトチケットとして贈ることができます。「モノ」ではない「心に残る素敵な贈り物をしたい」そんな時にハーモニックの体験ご利用券はぴったりです。

名入りにすると特別感が出る「ドリンクやお菓子の詰め合わせギフト」

ドリンクやお菓子のギフトの中には名前を入れられるものもあります。名入れ可能なものを選ぶとより一層特別感が出るでしょう。

名入れの方法としては「ジュースの瓶のラベルに名前を入れる」「カステラなどに名前を印字する」といったことが考えられます。特に前者のような名入れギフトは飲食が終わったあとも記念に取っておけるのもうれしいポイントといえるでしょう。

名入り・写真入りにもできる「アルコール系ギフト」

お酒が好きな両親の場合、アルコール系ギフトがよいでしょう。事前に好みではないお酒を聞いておく必要はありますが、普段はあまり飲む機会がないような高級なお酒を贈ることもおすすめです。

出産内祝いのアルコール系ギフトでおすすめなのが、名前や写真を入れられるギフトです。飲みながら孫のことを思い出して楽しんでもらえるでしょう。お酒が入っている瓶や樽のラベルに子どもの名前や写真を入れられるタイプのギフトを選べば、飲み終わってからも家に飾れるというメリットもあります。

出産内祝いの定番 消え物の「タオル・日用品ギフト」

タオルは出産内祝いの定番です。糸をつないで作られているタオルは「人と人をつなぐ」という意味合いもあるため縁起がよいともいわれています。タオルには「名入れができる」「日常生活で必ず使うため実用的」「好き嫌いを問わず贈れる」といったようにメリットが多いため贈られる側も残念な気持ちになることは少ないでしょう。

たとえば「花王 アタックバイオジェルギフト&今治謹製(さくら紋織)詰合せ」は、洗濯洗剤とキッチン洗剤、今治タオルを詰め合わせたギフトセットです。このようにタオルと日用品を詰め合わせたギフトはお得感もあるためおすすめです。

毎日食卓に並ぶ「食器系ギフト」

食器系のギフトは毎日の食事で活躍します。少し高価なものやかわいいデザインのものもよいですし、名入りの食器は孫の誕生を感じてもらえるでしょう。

食器類は消耗品とは異なり、長く使えるうえに飾るだけではなく実際に使用できるアイテムです。「長く使えるものがよい」「部屋が狭くものを飾るスペースがない」という親にも喜んでもらえるでしょう。見た目だけでなく、素材にもこだわった食器類を贈ることをおすすめします。

欲しがっていた家電をそのままギフトにする

両親が以前から欲しがっていた家電をプレゼントするのもひとつの方法です。両親が以前から購入を希望していた商品を贈るとミスマッチもなく喜んでもらえるでしょう。お掃除ロボットや加湿器、除湿器など「すぐには必要ないけれど、あるととても助かる」という家電もおすすめです。

ただし、あまりにも高額な家電は出産内祝いの相場から大きく外れてしまうことがあります。価格には注意してギフトを選びましょう。

赤ちゃんの存在を身近に感じられる「手形・足形ギフト」

生まれたときの手形や足形がついたギフトは両親といった近い身内には特に喜んでもらえます。手形や足形を見るたびに「こんなに小さかったころがあったのね」と思い出してもらえるでしょう。どのようなインテリアにも合わせやすいシンプルなデザインのものを選ぶことをおすすめします。

赤ちゃんの体重を感じられる「お米ギフト」

赤ちゃんはすぐに成長するため、生まれたときの体重の数値は覚えていても重さの感覚は忘れられてしまいがちです。産まれたときの体重と同じ重さのお米を贈ることで、孫が生まれたときの喜びを思い出してもらえるでしょう。お米はある程度保存もきくので急いで食べる必要がないというメリットもあります。

パッケージに赤ちゃんの写真や名前、誕生日などを入れられるお米ギフトも多く販売されています。デザインも数種類から選べるものも多いので、子どものイメージに合ったものを選びましょう。

一緒に記念写真を撮影する「メモリアルフォトチケット」

赤ちゃんが生まれるとさまざまな行事があるため写真を撮る機会が増えますが、祖父母と孫が揃ってプロに写真を撮ってもらう機会はそれほど多くありません。プロが撮影した祖父や祖母にあたる両親と孫との写真をプレゼントしたいという人は、メモリアルフォトチケットを贈るのもよいでしょう。

メモリアルフォトチケットとはプロのカメラマンが写真スタジオや公園などの希望の場所で撮影してくれるチケットを指しています。家族の都合のよい場所を選んだり撮影シーンの希望を出したりと自由度の高い写真撮影ができるでしょう。

好みのものを選んでもらう「カタログギフト」

出産内祝いを両親に贈るときには「好みがわからない」「何を贈ればよいかわからない」と悩むこともあるでしょう。カタログギフトであれば相手に自由に選んでもらえるうえに、贈る側も予算や贈り物の方向性に応じてカタログを選べばよいため気軽に手配できます。

ハーモニックでは、出産内祝いに最適なカタログギフトを取り揃えています。ハーモニックにおける出産内祝いNo.1の実績を誇るカタログギフト「コロン」は幅広い価格帯に複数のコースをご用意しています。出産内祝いの予算に合わせてコースを選べるうえに有名ブランドやグルメ、体験型ギフトなどジャンルも多数あるのでぜひご検討ください。

出産内祝いにおすすめのカタログ
出産内祝い用カタログギフト「Colon(コロン)」
「コロン」シリーズは出産内祝いにおすすめの商品を豊富に掲載しています。全11種類という充実のラインナップで、いただいた出産祝いの金額に合わせて最適なカタログを選ぶことができます。

「お返しはいらないよ」といわれたら「孫と会える機会」

両親から出産祝いを受け取るときに両親が出産内祝いを辞退することもあります。「そのお金を子どものために使ってほしい」といわれた場合、無理にお返しを贈る必要はありません。その代わりに両親が孫と会える機会を増やすなど、両親が喜ぶことをするというお礼をするとよいでしょう。

両親への出産内祝いに使えるメッセージ

両親へ出産内祝いを贈る場合には、品物だけでなくメッセージを添えてみましょう。心の込もった手紙を受け取るのはうれしいことですし記念にもなります。ここからは両親に出産内祝いを贈る際に添えるメッセージの例文をご紹介します。短い文章でもよいので気持ちを伝える機会として活用しましょう。

家族旅行をプレゼントした場合のメッセージ例

【例文】
この度は出産祝いをありがとう
私たち夫婦からお礼に心ばかりの旅行をプレゼントします
これまで仕事や子育てがいそがしく なかなかゆっくりできる機会もなかったと思います
お父さんもお母さんもたまにはゆっくり夫婦で過ごしてきてね
〇〇(子ども)がもう少し大きくなったら一緒に旅行しましょう

両親への旅行をプレゼントする場合、これまで育ててもらったことへのお礼やねぎらいの言葉を入れましょう。それに加えて「ゆっくりしてきてほしい」というメッセージも記載することをおすすめします。

食器系ギフトをプレゼントした場合のメッセージ例

【例文】
この度は出産祝いをありがとうございました
はじめての子育てにバタバタしていますが おかげさまで〇〇(子ども)も元気に成長しています
気持ちばかりのものではありますが お返しを贈ります
この食器を使うときに ぜひ〇〇のことを思い出してください
また少し落ち着いたら顔を見せに行きます
体調にはお気をつけください

食器系ギフトを贈る場合、その食器をどう使ってほしいか一言添えるとよいでしょう。メッセージを敬語にするかどうかは、両親との関係性を考慮したり配偶者と話し合ったりして決めることをおすすめします。

カタログギフトをプレゼントした場合のメッセージ例

【例文】
先日は出産祝いをいただきありがとうございました
私たち夫婦からお礼を贈ります
どのようなものが好みなのかがわからなかったので 好きなものを選べるカタログギフトにしました
食べ物や温泉のチケットなども選べるそうなので ふたりで話して欲しいものを注文してね
また近いうちに〇〇(子ども)の顔を見に来てね

カタログギフトをもらったことがないケースも考えられるため、カタログギフトについて少し説明を添えることをおすすめします。

出産内祝いを贈るときの基本的なマナー

初めての出産の場合、出産内祝いをどのようにして贈ればよいか迷う人もいるでしょう。ここではのし紙の表書きや贈る時期、マナー違反となりえる品物について解説します。出産内祝いを贈る際の基本的なマナーを押さえたうえで相手が喜ぶものを贈りましょう。

「のし紙」には赤ちゃんの名前を書く

出産内祝いののし紙には赤ちゃんの名前を書きましょう。出産祝いをくださった人に赤ちゃんの名前をお披露目するという意味もあるので、名字だけではなく下の名前を書くのが一般的です。

赤ちゃんの名前にはふりがなをふりましょう。難しい漢字を使っている名前や複数の読み方が考えられる名前などの場合、相手が読み方に迷ってしまいます。親は赤ちゃんの名前知っていることが多いと思われますが、そのほかの相手と同様にふりがなをふっておくと安心です。

出産内祝いを贈る時期

出産内祝いはお宮参りが終わった生後1か月頃を目安に贈りましょう。生後1か月以降に出産祝いをいただいた場合は1か月以内に贈るようにします。直接会える場合は手渡しすることをおすすめしますが、遠方など直接会うのが難しい場合は宅配便などで送っても失礼ではありません。いずれの場合も相手の都合がよい日程を事前に確認しておきましょう。

産後は忙しくなるうえに出産内祝いを多くの人に贈ることになる可能性も考えられます。事前に品物を決めておく、インターネットなどで一括注文ができるようにしておくなど準備を整えておくことをおすすめします。

ギフトのチョイスにおけるタブー

相手が喜ぶものであれば何を贈っても差し支えありません。ただし刃物などの「切れる」もの、グラスなどの「壊れる」ものに代表されるようなタブーとされている品物は避けましょう。日本茶や塩など弔事でよく使われお清めを連想させるものも適切とはいえません。

まとめ

両親への出産内祝いは値段だけでなく気持ちも大きく関係してきます。一般的な出産内祝いのように金額や決まりごとなどを細かく気にするというよりも、両親が喜んでくれたり思い出に残ったりするようなものを贈るとよいでしょう。

遠方に住んでいるなど生活のようすや好みを把握しにくい場合は、自分たちで品物を決めるのではなく、好きなものやグルメ、レジャーなどの体験も選べるカタログギフトが便利です。ハーモニックのカタログギフトは価格帯や種類も多く、贈られた人も楽しく商品を選べます。両親への出産内祝いを考えている人は、ぜひハーモニックのサイトをご覧ください。

出産内祝いにおすすめのカタログ
出産内祝い用カタログギフト「Colon(コロン)」
「コロン」シリーズは出産内祝いにおすすめの商品を豊富に掲載しています。全11種類という充実のラインナップで、いただいた出産祝いの金額に合わせて最適なカタログを選ぶことができます。

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