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出産祝いのお礼状の正しい書き方とマナーは?

出産祝いのお礼状の書き方とは?出産内祝いのおすすめギフトも併せて紹介

出産祝いをいただいた場合、内祝いとして返礼品を贈ることが一般的です。内祝いとともにお礼状を送ることで、さらに感謝の気持ちをしっかりと伝えられるでしょう。

出産祝いのお礼状を送るとき、書き方がわからないという方もいるのではないでしょうか。

お礼状には送るときに気を付けたいマナーがあり、それを守って送ることが大切です。お祝いをしてくださった方に失礼があっては大変です。感謝の気持ちをしっかりと伝えるためにも、マナーをきちんと把握したうえでお礼状を作成する必要があります。そこでこの記事では、出産祝いのお礼状の書き方と送るタイミングについて解説します。

また内祝いの品についてもどのようなものがよいか悩まれる方も多いでしょう。内祝いにおすすめのギフトも紹介しますので、祝福してくれた人に言葉とギフトで感謝の気持ちを伝えましょう。

お礼状に含む必要のある内容とは?

お礼状に含む必要のある内容とは?

出産祝いのお礼状に含む必要のある6つのポイントがあります。入れておきたい6つのことが書かれていれば相手に失礼になりません。お礼状を書く前に、含む必要のあるポイントを知っておきましょう。

ここからお礼状に含む必要のある内容について解説していきます。紹介する内容すべてが含まれたお礼状を書きましょう。

拝啓・敬具などの「頭語と結語」

書状では始まりは頭語、終わりには結語ということが一般的です。お礼状に関しても一番初めに頭語を書き、文章の最後には結語を書きましょう。頭語と結語は組み合わせがあり、一通の手紙に組み合わせ通りの単語を書かないと失礼にあたります。

目上の人へのお礼状は「謹啓」と「謹言」、または「恭啓」と「敬白」を使いましょう。女性が差出人の場合は「謹んで申し上げます」と「かしこ」でも構いません。

また女性の場合は、「突然お手紙を差し上げる失礼をお許し下さい/かしこ」という形も使われています。

上記には該当せず一般的な文章に用いる場合は、「拝啓/敬具」「拝呈/敬白」「啓上/拝具」がよいとされます。また女性に関してはこちらも「一筆申し上げます/かしこ」という形を取ることもよいでしょう。

頭語と結語は目上の人へのお礼状には必須ですが、親しい間柄の人へのお礼状の場合は結語のみ省略できます。頭語は書いておいた方が丁寧になりますので、「拝啓」などの言葉を入れておくとよいでしょう。

時候の挨拶

手紙の一番初めに頭語を書いたら、次は時候の挨拶を入れましょう。時候の挨拶はその時期によって使う文言が変わります。春夏秋冬のそれぞれ季節を表す文章を書きましょう。

春であれば

「桜の花は今を盛りと咲き誇っております」

「若草が萌えたち、春も深まってまいりました」

などの挨拶ができます。

夏であれば

「雨が続いておりますが、お変わりないでしょうか」

「暑さ厳しき折、ご一同様のご健康をお祈り申し上げます」

などの挨拶ができます。

秋であれば

「朝夕はようやく凌ぎやすくなりました」

「灯火親しむ秋となりました」

などの挨拶ができます。

冬であれば

「年の瀬も押し迫ってまいりました」

「寒さの中にも春の足音が聞こえてきます」

などの挨拶ができます。

また季節だけでなく、月ごとで利用される時候の挨拶はその月のどのタイミングで読まれるものなのかによっても内容が変わります。

・1月:寒気厳しきおりでございますが
・2月:春まだ浅いこの頃ではございますが
・3月:寒さもようやく緩んできたようで
・4月:春光うららかな季節を迎え
・5月:青葉繁れる好季節を迎え
・6月:梅雨空が恨めしいこの頃
・7月:いよいよ夏の到来を迎え
・8月:寝苦しい夜がつづいておりますが
・9月:空も秋色をおびてまいりましたが
・10月:野も山もすっかり色づき始め
・11月:菊の花の香り高い季節を迎え
・12月:今年も残りわずかとなりましたが

これらは月全般に使えるものです。こうした時候の挨拶は本文に入る前に一文入れると、とても丁寧な文章となるでしょう。

出産祝いに対するお礼

お礼状は出産祝いに対する感謝を記した手紙なので、相手への感謝の気持ちを忘れずに添えましょう。すぐに使えるものをいただいた場合は、使っていることも一緒に書くとより喜ばれます。

「ご丁寧なお祝いをいただき誠にありがとうございます」

「先日は長女のお洋服をいただき、誠にありがとうございます。長女にとてもよく似合っており、本人も喜んでいるように思います」

ギフトが食べ物や1歳以上から使える品だった場合はお礼の文章のみでも構いません。いただいてからすぐに使える品だった場合は、使っていることを伝えることで相手も贈ってよかったという思いが強くなるでしょう。

生まれた赤ちゃんに関する情報

出産祝いは生まれた赤ちゃんへのお祝いなので、祝福された本人である赤ちゃんの情報もお礼状に添えましょう。赤ちゃんの名前と名前の読み方、なぜこの名前にしたのかの由来についても書いておくことがおすすめです。可能であれば出生体重も伝え、母子ともに健康であることも書いておきましょう。

「先日出産した長男には、(名前の由来)の願いを込めて、○○(名前の読み方)と命名いたしました。おかげさまで母子ともに健やかに過ごしております」

「先日、長女の○○(名前の読み方)を出産いたしました。出生体重は○○○○グラム、退院後の生活も順調に、すくすくと成長しております」

お礼状に名前を書いておくことで、赤ちゃんの名前をいち早く周知できます。また出産は危険を伴うこともありますので、母子ともに健康であることを伝えれば、相手も安心するでしょう。

相手の健康や活躍を願う言葉

お礼状には送る相手を労う言葉も添えておきましょう。相手への配慮を忘れないことも、お礼状のマナーのひとつです。

「(相手の名前)様におかれましては、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます」

「(時候の挨拶)、いかがお過ごしでしょうか」

「寒さが厳しくなってまいりますので、お身体ご自愛ください」

「お風邪など召されませんように」

「お健やかにお過ごしくださいませ」

「ご多幸をお祈り申し上げます」

「時下ますますご健勝のこととお慶び申し上げます」

「実り多き一年になりますようにお祈りしております」

「末筆ながらますますのご活躍をお祈り申し上げます」

「どうぞお元気でご活躍されますように」

労いの言葉には相手の健康面を気遣うものや、活躍や繁栄を労う言葉まで幅広くあります。とくに「この状況ではこの文章を利用する」という決まりごとはないため、出産祝いのお礼状に記載するものもどれを選択しても問題はありません。

頭語や結語を利用するような目上の方に対する文章や、改めて丁寧にお送りしたい文章などにはこのような一文をつけることで、より丁寧さや感謝の気持ちを伝えることができるでしょう。

今まで通りのお付き合いを依頼する言葉

ギフトを贈ってくれる人の多くは、親しい間柄の人ではないでしょうか。育児に奮闘する日々が続く中でも、今後も変わらぬお付き合いをしてほしいという思いを言葉にしておきましょう。

「夫婦二人で育児に努めてまいりますので、今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます」

「人生の先輩として、子育ての先輩としてもご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます」

相手の年齢や関係性によって言葉を変える必要はありますが、これからも長くお付き合いしていきたいという意味を文章に込めます。親しい友人へのお礼状であれば、もう少しフランクな文面でもいいでしょう。

出産祝いのお礼状のテンプレート例文は?

出産祝いのお礼状のテンプレート例文は?

出産の報告をすると、さまざまな人からお祝いをいただく機会があります。お祝いをしてくれた人にはお礼状を送ることがマナーとなっていますが、どんな内容を書けばいいのかがわからないという人もいるでしょう。

目上の人へのお礼状、友人へのお礼状それぞれの例文を紹介します。誰に送るかによって文言を変える必要があるため、例文を参考にしてお礼状を書きましょう。

会社の上司といった目上の人に対するお礼状の場合

目上の人に送る場合のお礼状の例文を紹介します。

謹啓
春たけなわのころとなり、ますますご隆盛のことと存じます。

先日の長男○○の出産にあたりまして、ご丁寧なお祝いをいただき誠にありがとうございます。(相手のお名前)様のお気持ちを、夫婦ともども大変うれしく思っております。

これからは夫婦二人で力を合わせ、育児に取り組んでまいりますので、今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。
ささやかではありますが、別便にて内祝いの品をお送りいたしました。よろしければお納めくださいませ。
季節の変わり目ですので、お身体くれぐれも大事になさってください。

まずは書面にて御礼申し上げます。
敬白
令和○年○月○日

冒頭の挨拶は季節に応じて変更しましょう。例文はこのままでも構いませんが、できれば自分なりに文章を変更して送ると気持ちが伝わりやすくなります。お祝いへのお礼、出産した子どもの名前、内祝いの品を送ったということだけはきちんと記載しましょう。

同僚・後輩へのお礼状の場合

こちらでは同僚・後輩といった親しい間柄の方に送るための、堅苦しくない例文をご紹介します。

拝啓 
◯◯様、本日、(いただいた品)が届きました。とてもかわいらしい(いただいた品)に、娘も早々に興味を示しております。どうもありがとうございます。

娘は春の暖かな時期に生まれたので、(子どもの名前)と名づけました。

体重もみるみる増え、まるまると太り、男の子に負けないほどたくましくなっております。

仕事は相変わらず忙しいでしょうか。休暇中はなにかとご迷惑をおかけしてしまいますが、どうぞよろしくお願いいたします。 
敬具

文章自体は親しみのある内容ですが、頭語である「拝啓」をつけることで丁寧な印象を与えます。また、子どものことだけでなく仕事を休むことについても労いの言葉をかけることで、相手への配慮も感じられる文章となります。

親戚へのお礼状の場合

拝復 
梅雨明けが待ち遠しいころとなりました。お二方にはお元気のご様子、何よりと存じます。
本日、長男の出産祝いのお品を拝受しました。本当にありがとうございました。いただいた(いただいた品)はとても機能的で、一緒に選んでくださったというお心づかいが感じられ、心からうれしく思います。同封写真をご覧ください。(写真について記載)

ところで、長男は「(名前)」と命名しました。(由来や子どもへの希望)と願っております。(名前)は昨日現在で3,500グラムと、母子ともに順調でございますのでご安心ください。

なお、私たちの喜びの気持ちをお伝えしたく存じ、内祝いとして心ばかりの品を送らせていただきます。まずはお礼まで失礼いたします。
敬具

しっかりと丁寧な文章で、子どもの名前の由来や状況、お品についてなどを記載することで喜ばれる文章となるでしょう。とくに関わりの少ない親戚の場合は、頭語、結語、時候の挨拶などをきちんと入れ、丁寧に感謝の気持ちを伝えるようにしましょう。

友人などに対するお礼状の場合

友人といった親しい間柄の人に送るお礼状の例文を紹介します。

拝啓
花の盛りも過ぎ、初夏の気配がただよう季節となりました。いかがお過ごしでしょうか。

先日は長男○○の出産にあたり、素敵な(いただいた品)をありがとうございました。さっそく使わせていただいております。
初めての育児に戸惑うことも多いですが、日々元気に成長していく息子を見て、夫婦そろって顔をほころばせる毎日です。
子育ての先輩としても、これまで以上にアドバイスをいただけましたらうれしく思います。

お近くにお越しの際はぜひ息子の顔を見にお立ち寄りくださいませ。
季節の変わり目ですので、お身体ご自愛ください。
まずはお礼申し上げます。

令和○年○月○日

こちらも冒頭の挨拶は季節によって変更し、文章も部分的にアレンジすることがおすすめです。親しい間柄の人に送る場合は、あまりにも堅苦しい文章を書く必要はありません。表現を少し崩した文章を書いておくとよいでしょう。



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お礼状と出産内祝いはまとめて渡して大丈夫?

お礼状は出産祝いをいただいた方への感謝を伝えるものなので、その点を忘れずマナーを守って最大限気持ちを伝えられるようにしましょう。

お礼状には、書き方以外にもさまざまなマナーが存在します。ここではお礼状を作成した際に、疑問に思いやすい項目をQ&A方式で解説していきます。

お礼状と出産内祝いはまとめて渡して大丈夫?

お礼状と出産内祝いはまとめて渡して大丈夫?

お礼状と出産内祝いはまとめて渡すのではなく、お礼状→内祝いの順に送ることが一般的です。まずは書面でお祝いをいただいたことへの感謝の気持ちを伝えましょう。お礼状に「ささやかではありますが、別便にて内祝いの品を贈らせていただきました」と書いておくことで、相手にも返礼品が届くことを事前に知らせることができます。

お礼状はギフトを受け取ったら、すぐに届いたことを知らせるためにもできる限り早く送るものです。内祝いは産後1か月〜2か月以内に送ることがマナーとなっており、最適な時期にズレが生じます。商品を選ぶための時間を考慮すると、返礼品を決めてからまとめて送るとお礼が遅くなり、相手に失礼ととられかねません。

お礼状は便箋と封筒を用意して文章を考えればすぐに送付できますので、まずはお礼状を送りましょう。手間を省きたいと返礼品を焦って選ぶと最適な品かの判断がつきにくいため、お礼状を先に送ってから余裕を持って選ぶことがおすすめです。

お礼状を出すタイミングとは?

お礼状を出すタイミングとは?

お礼状は出産祝いをいただいてから3日以内に送ることがマナーです。お産の直後は赤ちゃんのお世話で忙しくて外出もままなりませんので、あらかじめお礼状に使う便箋や封筒を用意しておくことがおすすめです。

出産祝いをいただいた時期に産後で体調が優れない可能性もあります。その場合は無理して書かず、電話で直接お礼を伝えるようにしましょう。

その後、体調によいときに内祝いの品を決め、品にお礼状を添えれば相手に失礼になることもありません。体調次第でどちらにするかを決めましょう。

お礼状の封筒や便箋はどうやって選んだらいい?

お礼状の封筒や便箋はどうやって選んだらいい?

最近は便箋や封筒のデザインも非常に豊富です。どんなものを選ぶかは人それぞれですが、勤務先の先輩や上司といった目上の人へのお礼状にはマナーに沿った便箋を選ぶことがおすすめです。

ここではお礼状に適した封筒や便箋について、お礼状に選んでもよいスタイルとそのケースを解説していきます。

お礼状ははがきでも問題ない?

親しい間柄の友人へのお礼状であればはがきやメッセージカードの類でも構いませんが、目上の人へのお礼状は便箋にしたためたお礼状がおすすめです。かわいらしいデザインのメッセージカードやはがきが数多く販売されていますが、目上の人へのお礼状には選ばないよう気を付けましょう。

はがきでも派手なデザインでなければいいのではと考える人もいるかもしれませんが、やはり封筒に入った便箋がお礼状として最も丁寧といえます。相手を尊重するという意味合いにもなりますので、できるだけ白無地の便箋と封筒を用意しましょう。

二人目以降の出産でもお礼状は出すべき?

子どもが誕生することは何人目であってもうれしく、おめでたいことです。お礼状は二人目以降の出産でも、出産祝いをいただくことがあれば毎回お渡ししましょう。

また、毎回出産時にお祝いをいただいている方には、いつもお気遣いいただいていることに対して、感謝の意をしっかりと文章内に記載することがおすすめです。お祝いをしている方も、毎回渡していることを覚えているという点に喜びを感じることができるでしょう。

まとめ

まとめ

出産内祝いのお礼状は書き方や送るタイミングを守って、お祝いへの感謝の気持ちをしっかり伝えたいものです。お礼状に記載する内容として、母子の状況や子どもの名前、お祝いの品についての感謝などを時候の挨拶や労いの言葉を交えながら丁寧に伝えるようにしましょう。また改めて内祝いを送る場合には、その旨を記載しておくこともおすすめです。

お礼状はお祝いをいただいてからすぐに送らなければいけませんが、ギフトは1か月~2か月以内なのでゆっくりと選ぶことができます。

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また、贈るものを決められないときはカタログギフトもおすすめです。ハーモニックのカタログギフトは上質なアイテムが種類豊富にそろう「テイク・ユア・チョイス」だけでなく、内祝いとしてお贈りいただけるカタログギフトがあります。のし、ラッピングなどにも対応しているため、出産後の忙しい時期に時間を取られることもありません。

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